2009年7月6日月曜日

女優編<第2弾>

今日はジュリア・ロバーツです。
長い間、マイランキング1位だった女優です。今更説明はいらないですね。
アカデミー賞を取っているの知ってますか? そう2000年の「エリン・ブロンコビッチ」で主演女優賞を受賞しています。ブレークしたのは1990年の「プリティー・ウーマン」(リチャード・ギアと共演)ですから、10年目の快挙ですね。
でも、ちょうどその間の93年「ペリカン文書」(デンゼル・ワシントン)~97年「陰謀のセオリー」(メル・ギブソン)の辺りが好きですね。ちょうど20代後半頃になりますね。「ペリカン文書」では、女子大生役?だったので、もう少し若いと思っていましたが。
キラキラした輝きと爽やかな笑顔、それでいて、凛とした芯の強さを感じるところが素敵に思えたものです。昨日「モナリザスマイル」にも書きましたが、最近はやはり年取ったなーが感想です。「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」では熟女似(笑い)を演じています。オーシャンズシリーズくらいからランキングダウンだったかな。
今でも、200億円/映画一本 という米国女優トップクラスと言われています。
でも、日本人嫌いで映画で来日する事も一切ありません。まあ、こんなもんか!!

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